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自分だけのパスワード

去年暮れから自分に課題を持たせて毎日大変な思いをしています(笑)
でも、毎日の積み重ねが力となることを知っているので頑張ります♪

1月29日にカラーワークをすることになり
そのためのプランつくりや資料作りに励んでいます。

子供たちを保育所に送り届けてから9時から13時まで
ただひさすら、本とパソコンに向かうという・・・・・・肩もこってきました。

まぁ、今日一日でできるものではないので、このへんでブログでも。

いつも携帯からアップしているんですが、携帯でもよく押し間違えてクリアにしてガックリしますが
ノート型パソコンも手が当たってクリアにしてしまいます。
ただいま、同じこと3回目です。
ちょっと嫌になってきつつあるので、少しずつ保存していこうかな。




さて、今日のテーマは「自分だけのパスワード」です。

色には誰もが共通するイメージがあるのをご存じでしょうか?
誰もっていうと世界中の人がです。びっくりしませんか?
色は「万国共通言語」でもあるのです。


たとえば「赤」には情熱、興奮など「青」には冷静、清涼、「緑」には自然、リラックスなど

色を使った常套句もあります。
「気分がブルーになる」
「私の未来はバラ色だ」
「あいつは腹黒い」など
詳しい説明をされなくても相手の気持ちを受け止めることができます。


こういった、誰もが共通してイメージできる色を「分母色彩」と呼びます。
分母色彩は、祖先が人間としての歩みを始めてから、現代にいたるまで様々な体験の中で形成されてきたものです。


逆に「分子色彩」というのもあります。
こちらはその色に対して自分だけのイメージです。
たとえば緑が大多数の人にリラックスできるからと、すべての人に当てはまるとは限りません。
中には緑を見ているとイライラするっていう人もいらっしゃいます。


なぜか



それは、個人の歴史の中でポジティブな印象を持っている色が
その時に味わった感情によって、自分だけのイメージを形成していくからです。
このマイナスのイメージというのは、解決できずに抱え込んでいる心の問題を解決するヒントになる場合もあります。



私は、分母色彩よりも分子色彩のほうが、はるかに重要なキーワードだと思っています。
それが、その人の個性でもあり歴史でもあり、その人自身の核だと思います。


そんな分子色彩「自分だけのパスワード」を引きだせるカラーワークを提案させていただきます。
グループでされると他人との違いが分かってより面白いです。


29日のワークはグループさんなので予約は入れられませんが
もし興味のある方はメールフォームからアクセスしてみてください。


内容は今資料作成中のため、また後日アップさせていただきます。
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プロフィール

haruhina*

Author:haruhina*
センセーションカラーセラピスト&ティーチャーのはるひなです。

カラーを通じて、自分の心のトビラを自分自身で開いていくための方法を伝えていけたらなと思います。
今よりもっと輝けるように。

~ t o i r o ~
島根県八束郡東出雲町

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