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間違い探しの法則

小学一年生も宿題が始まりました。
児童クラブで終わらせてくるので家で確認するだけなんだけど、とにかくやることが多くて、土曜もプールや小児科行ったりと、目まぐるしい。

勉強に付き合ってたら、全部遅くなっていって、自分の勉強する時間が思うようにとれなくなってきました。
旦那さんも残業続きで、読み聞かせして寝かせるとつい自分も。(-_-).。oO

そろそろワークも始めたいので、こちらのブログはダイアリー中心になるかもしれないので、ご了承ください。

でもその日にあった自分の学びや考え方をのせるので、自分はこう思うなって少し考えてもらえる時間になったらなぁと思います。


さて、今日は間違い探しクイズについて。

子供の定番のクイズがありますよね。
あれって深いクイズだということに今更ながらに気づきました。

というのも、ひなちゃんのひらがなの勉強に付き合ってたとき、お手本とはかけ離れた字を書くんです。
そりゃぁ、完璧にかけるわけないけど、自分がひらがなを書けるという奢りが、お手本を真似るという行為を妨げてるんだなって思ったわけです。

前にひなちゃんに綺麗な字を書くことを教えていたら、旦那さんが「今はそこまで求めないでいいでしょ」って注意されて、ちょっとスパルタだっただろうかと、教えるのをやめたんです。


今、小学校で「し」「つ」をならってきてるけど、綺麗な書き方をならって帰ってきます。

文字を書けるようになったなら、もうその時から綺麗に書けるように練習を始めないといけないんじゃないだろうか?

そこで、お手本と自分の字を見てどこが違うのかというのに着目することから始まる。
これは「間違い探しの法則」です。

どこから始まるのか、どこまで伸ばすのか、カーブはどうか。


理屈では違いが分かって真似ができれば、綺麗に書けます。

私も汚い字ではないけど、赤ペン先生みたいな字は書けないので、いいチャンスなので、ひなちゃんと一緒に綺麗な字の練習をしようと思います。



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haruhina*

Author:haruhina*
センセーションカラーセラピスト&ティーチャーのはるひなです。

カラーを通じて、自分の心のトビラを自分自身で開いていくための方法を伝えていけたらなと思います。
今よりもっと輝けるように。

~ t o i r o ~
島根県八束郡東出雲町

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